【NBAプレイオフ2018】ウォリーアーズがロケッツから先勝!ウエスタンカンファレンス第1戦(5月15日)

 

ウォリアーズがロケッツに先勝

米プロバスケットボール協会(NBA)は14日、プレーオフの西カンファレンス決勝(7回戦制)の1試合を行い、第2シードのウォリアーズが第1シードのロケッツに119─106で勝利
1勝0敗とした。

ウォリアーズ
ケビン・デュラント37得点をマーク。
クレイ・トンプソン28得点
ステフィン・カリー18得点6リバウンド8アシストで貢献。

ロケッツ
ジェームズ・ハーデン41得点
クリス・ポール23得点11リバウンドを挙げたが、及びませんでした。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180515-00000058-reut-spo
Yahoo!ニュース

ウォリーアーズVSロケッツハイライト動画

■GS Warriors vs Houston Rockets – Full Game Highlights | Game 1 | May 14, 2018 | NBA Playoffs

 

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第3Qまでどうなるかわからない一進一退の攻防でしたが、勝負所をわかっているGSが要所要所で集中して一気に持って行った感じですかね。
カリーが多少調子悪くたってカバーする選手が沢山いるし、デュラントやトンプソンは勿論の事、イグダラやリビングストンのここぞでの動きが本当に素晴らしい。
ロケッツは前半ハーデンとカペラのコンビネーションがあまりにも簡単に決まりすぎていて、後半GSディフェンスがアジャストしてきた際に逆に適応できなくなり、判断が遅くなり、パスが読まれ、ハーデンも簡単なレイアップを外し…という感じかな。
GSのチーム力恐るべし。

 

試合でリハビリ中のカリーにボールをあまり持たせずに、デュラントとトラジションで攻めるGSWとピックからのスイッチでハーデンの1on1で攻めるロケッツ。
やはり勝敗を分けたのはディフェンス。
それにしてもGSWの死のラインナップ恐るべし。
TO数が7つも違うと流石にロケッツは苦しい。
TOからのファストブレイクが勝敗を決めたなー。
本当はホームのロケッツが逆にやりたい展開だったんだろうけど。

 

前半、ロケッツ良かった。観ていてやはり面白い対戦!
しかし、GWデュラント素晴らしい活躍でしたね!
やはり、チャンピオンチームは違う!
終始落ち着いてた、リードされても。
経験の差かな。
しかし、ハーデンも40点オーバー凄い!
2戦目以降巻き返し、凄いゲーム期待してます。

 

オラクルで勝つのは容易ではないから次にロケッツ負けたらスウィープありえるぞ!
もしロケッツがスウィープされるようなことがあったらどこがウォリアーズ倒せるんだよ。
まさか第一戦でロケッツが落とすとは思わなかったな。
やっぱ改めてウォリアーズの強さを痛感したわ。

 

今日のロケッツで勝てないとなるとかなり厳しい。
ウォリアーズの層に経験はとてつもないアドバンテージなんだと感じた。
デュラントいるとスプラッシュは自由にできるね。

 

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ケビン・デュラントのプロフィール

出典:http://nba-interest.com/2018/03/09/post-433/

・本名:Kevin Wayne Durant
・出身地:ワシントンD.C.
・生年月日:1988年9月29日
・身長:206cm
・体重:107kg
・スモール・フォワード

選手経歴
・シアトル・スーパーソニックス(2007~2008)
・オクラホマシティ・サンダー(2008~2016)
・ゴールデンステート・ウォリアーズ(2016~)

 

ジェームズ・ハーデンのプロフィール

出典:http://bly2.1af.net/article/392885407.html

・本名:James Edward Harden,Jr.
・出身地:カリフォルニア州ロサンゼルス
・生年月日:1989年8月26日
・身長:196cm
・体重:100kg
・シューティング・ガード/ポイント・ガード

選手経歴
・オクラホマシティ・サンダー (2009~2012)
・ヒューストン・ロケッツ (2012~)

最後に

1戦目はウォリアーズが勝ちましたね!
ケビン・デュラントが誰にも止められない状態で凄かったです!

ジェームズ・ハーデンも41得点と凄かったですがチームは負けてしまいました。
ホームで負けたのは痛いですね。

 

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